一般不妊治療費助成を申請するときは

 
一般不妊治療費助成を申請するときは

高額な医療費がかかる一般不妊治療に要した費用の一部を助成します。
 
いつ
治療が終了した同一年度内
対象者
婚姻届を出している夫婦の方
飛騨市に住所があり、助成金の交付申請をした日まで一年以上居住している方で引き続き飛騨市に住む意思のある方
医療保険に加入してみえる方
対象費用
対象となる検査および治療にかかった費用。(食事療養費を除く自己負担相当額に限る)
助成金額・回数
1年につき5万円まで。(自己負担相当額の1/2)
継続した2年間
誰が
代理の可否
手続き方法
 直接窓口へおこしください。
受付窓口
飛騨市役所 市民福祉部 健康生きがい課 
メールkenkou@city.hida.gifu.jp

古川町保健センター
〒509-4221 飛騨市古川町若宮2-1-60
0577-73-2948 0577-73-3604

神岡町保健センター
〒506-1161 神岡町船津2122-4
0578-82-2233 0578-82-6664
受付時間
午前8時30分~午後5時15分
休日
土・日・年末年始・国民の祝日(休日)
提出する書類
飛騨市一般不妊治療費助成交付申請書
飛騨市一般不妊治療・検査等証明書
注)平成28年2月以前に治療を開始された方は様式が異なりますので上記窓口へご連絡ください。
添付書類
当該不妊治療費にかかる領収書
持ち物
印鑑(シャチハタ以外)、加入保険証、金融機関の口座の控え、
法律上の婚姻をしている夫婦であることを証明する書類(住民票等)
費用(手数料)
手続きは無料
お渡しするもの
提出後の流れ
(1) 申請後、審査が行なわれ『交付決定通知書』または『不交付決定通知書』が送付されます。
(2) 交付決定となった方は、金融機関の口座に振り込まれます。
注意すること
平成28年3月以降に治療を開始した方で治療継続中の場合は2月診療分までを年度内に申請してください。
関連情報
-
所要時間・期間の目安
所要時間ー分
お問い合わせ
受付窓口と同じ
資料
飛騨市一般不妊治療費助成について
>>>ダウンロードボタン(PDF版)
根拠法令等
その他
 
 

 

 

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