飛騨市緊急経済対策住宅リフォーム補助事業

飛騨市緊急経済対策住宅リフォーム補助事業


増改築・リフォーム工事に対し工事費の3分の1 (上限額50万円)補助します!!


 飛騨市では、住宅投資による市内の住宅関連産業を中心とした市内経済の活性化を図るとともに、住宅の増改築、リフォームを促進し、市民が快適な生活を営むことができるよう居住環境の質の向上を支援します。
    
補助対象者
次の用件を全て満たす方
1
飛騨市に住民登録があり、対象となる住宅の居住者 増改築・リフォーム工事に対し 工事費の 3分の1 50万円まで補助します!!
2
住宅の所有者及び世帯員全員に市税等の滞納がない方
3
過去にこの補助金を受けていない方
 
対象となる住宅
次の用件を全て満たす住宅
1
申請者が居住し、申請者又はその親・子が所有している住宅。(賃貸住宅は対象外)
※ 併用住宅は住居部分が対象(供用部分は面積按分で算出)
2
過去にこの補助金を受けていない建物
 
対象となる工事
次の要件を全て満たす工事
1
個人住宅又は併用住宅の機能の維持及び向上のために行うリフォーム工事
(改修、修繕、一部増築、模様替え等)
2
平成22年10月1日以降の契約で平成25年3月末日までに完了する工事
3 市内に本社もしくは支店・営業所を有している法人又は、市内に住所を有する個人事業主が施工するリフォーム工事
(支店・営業所等の場合は、平成22年10月1日以前に開設し常時従業員が勤務する事業所)
4 リフォーム工事費用が、10万円(消費税込み)以上であること
  (対象工事例・・・PDF:28KB)
 
対象とならない工事
1
取り外しの可能な機器、製品及び工事を必要としない機器設備の購入
2
住宅等と別棟の倉庫、車庫等の工事
3 造園、門扉、塀、外構工事
4 下水道接続工事の配管工事、浄化槽設備の工事(便器、浴槽、流しの取替え等は補助対象)
5 増築・リフォームを伴わない解体工事
6 他の補助制度を利用する工事で、当該補助制度と重複計上となる費用
 
補助金の額
1
リフォーム工事費用の1/3 上限額50万円(千円未満切り捨て)
2
木造住宅耐震補強助成制度を利用する場合 1/3 上限額 100万円(千円未満切り捨て)
 
 
補助金交付申請に必要なもの
施工業者と十分な相談を行ってください。申請書類は市の委託した機関の審査を受けることになります。

【申請書類】
飛騨市緊急経済対策住宅リフォーム補助金関係様式・・・xls:96KB
 
助成制度チェック表・・・pdf:56KB

【添付書類】
位置図
工事請負契約書又は請書の写し(工事内訳書)
工事内容の図面
住宅全体及び工事施工箇所の工事着工前の写真
他の制度を併用して申請の場合は、その制度の申請書の写し
住宅の所有者が「申請者又は配偶者の親」又は「子」の場合、戸籍謄本等 
固定資産税課税台帳の写し
申請者の市税の納税を証明する書類
承諾書
 
【関連書類】
住宅リフォーム補助金の概要(フロー図・チェックリスト)・・・PDF:44KB
住宅リフォーム補助金関係様式(申請、変更申請、実績、請求書)・・・xls:96KB
Q&A・・・PDF:28KB
飛騨市緊急経済対策リフォーム事業補助金交付要綱・・・PDF:84KB
 
 お問い合せ
 
 飛騨市役所 商工観光部 商工課
 〒509-4292
 飛騨市古川町本町2-22
 TEL 0577-73-7463

 

 

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