平成19(20)年度地域情報通信基盤整備推進交付金事業 事後評価

飛騨市では、平成19(20)年度に「地域情報通信基盤整備推進交付金」の交付を受けて、HFC(Hybrid Fiber Coax 、ケーブルテレビ網のネットワーク構成方法の一つで、光ファイバーと同軸のケーブルを組み合わせたもの)方式での神岡町他16地域へのケーブルテレビ施設整備を行いました。

この交付金事業は、整備事業が完了した年度の5年後に、整備計画に対して事後評価を行い、その内容を公表することとなっています。

この度、事後評価を実施しましたので、公表いたします。

公表資料

公表資料は、次の通りです。

「平成19(20)年度地域情報通信基盤整備推進交付金事業 事後評価表」【PDF:144KB】


地域情報通信基盤整備推進交付金事業とは

地理的な制約から民間事業者による情報通信環境の整備が期待できず、情報格差が生ずる市町村等に対して、整備事業の経費の一部について、国が交付金を交付することで、効果的かつ効率的な情報基盤整備を促進し、地域の情報格差の是正を図る事業です。


整備計画の事後評価とは

地域情報通信基盤整備推進交付金交付要綱の第8条において、整備事業終了後に整備計画の目標の達成状況等について評価を行い、公表することと定められています。


【お問い合わせ】
〒509-4292 岐阜県飛騨市古川町本町2-22
飛騨市役所 企画部 情報戦略室
TEL 0577-73-2111(代表)
e-mail jyoho@city.hida.gifu.jp

 

 

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