和ろうそく タイトル
           
 三嶋和蝋燭(わろうそく)店
   

明和年間(1764〜72)創業の三嶋和ろうそく店は240年以上続く全国でも数少ない『手作り和ろうそく』の老舗。和ろうそくは、観光客のお土産にも大人気。店内の作業場では、ご主人の説明を聞きながら和ろうそく作りの実演を見学することもできます。

店内には現店主が先代とともにつくった日本一大きな和ろうそくも展示してあります。 NHK連続テレビ小説「さくら」の舞台となった和ろうそく店です。

三嶋屋 和ろうそく
 

 代表的商品

生掛(きがけ)和ろうそく
(1) 朱ろうそく
(2) 白ろうそく

近年では、『和のしつらい』として自由に生活の中に取り入れて頂き、ご好評を頂いております。

 営業時間 9:00 〜 16:00
 定休日 毎週水曜日
1月1日〜1月3日
 駐車場
 クレジットカード 利用不可
三嶋屋作業場の暖簾の奥の部屋 歴史を感じます 
三嶋屋の外観 古い町並みの一角にあります和ろうそく作りの作業場店内の奥の間 上を見上げると大屋根を望む吹き抜けが… りっぱな梁に目を奪われます

 代表者 三嶋 順二
 所在地 509-4234
岐阜県飛騨市古川町壱之町3-12
 TEL 0577-73-4109
 FAX
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関連ページ
 
・観>観光スポット>三嶋和ろうそく店
・祭>歴史と伝統>三寺まいり
三嶋屋七代目当主 三嶋順二さん
 
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