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まちづくり交付金事業(古川地区2期)事後評価の公表について

印刷用ページを表示する掲載日:2017年12月25日更新

都市再生整備計画事業(古川地区(第2期計画))事後評価の公表について

 本市では、平成21年度より古川地区を対象に『都市再生整備計画事業』による道路・公園や公共公益施設などの一体的な整備を進めてきました。
 古川地区は本年度が交付最終年度となっており、これまで整備された道路・公園や公共公益施設などについて、地区の課題解決に効果があったかを検証し、今後のまちづくりに活かすため、「事後評価」を実施しましたので、結果を皆さんに公表いたします。
 なお、事後評価時点で見込値となっている数値については、平成27年1月時点で再度評価を行いフォローアップとして公表をする予定です。

都市再生整備計画事業について

当事業は、地域の歴史・文化・自然環境等の特性を活かした地域主導の個性あふれるまちづくりを実施し、全国の都市の再生を効率的に推進することにより、地域住民の生活の質の向上と地域経済・社会の活性化を図るために創設された国の交付金制度です。

都市再生整備計画事後評価について

事後評価は、都市再生整備計画事業がもたらした成果や成果の原因を指標等で客観的に評価・分析し、市民の皆さんに広く情報発信したうえで、今後のまちづくりに活かすことを目的とします。

都市再生整備計画事後評価の公表について

事後評価を実施し作成した「都市再生整備計画 事後評価」を公表します。
下記のファイルをご覧ください。

事後評価シート(様式2-1,2-2)[PDFファイル/1.26MB]

※「都市再生整備計画事業 事後評価」については、飛騨市役所基盤整備部都市整備課の窓口においても平成26年4月1日~平成27年3月31日(土曜日、日曜日、祝日を除く)午前9時00分~午後5時00分まで閲覧できます。)

※「用語解説」は「Weblio辞書<外部リンク>」のページに移動します。内容については、Weblioまでお問い合わせ<外部リンク>ください。

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