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市長と共にふれあいトークが開かれました

印刷用ページを表示する掲載日:2018年12月4日更新

【広報まちの話題】
⦿市長と共にふれあいトークが開かれました
11月29日(木曜日)FabCafe HIDA

「市長と共にふれあいトーク」が古川町弐之町のFabCafe HIDA開かれ、市民ら約20人が参加しました。
 
このふれあいトークは、市の取り組みや現場の実情、課題を知っていただくために、毎回テーマを設け、司会者を交えたトークショー形式で市長やゲストが話をするものです。
 
今回のテーマは「飛騨市の農業」で、第1部は市長と司会の森茂聡子さんとの対談で、第2部は、古川町の永田政和さん、溝上拓郎さん、神岡町の清水琢也さんをゲストにお招きし、飛騨市の農業について語り合いました。
 

 

対談では、都竹市長から飛騨市の農業の現状として、耕作面積の推移、農家の内訳、農業生産額や市で行っている農業への支援制度などについての対談が行われました。

 

トークでは、神岡町山之村地区でホウレンソウや寒干し大根の生産、遊休農地を活用した蕎麦や水稲の作付を行っている清水琢磨さん、古川町上野で多品目のトマト栽培を行う若手農業者のリーダーとして地域の担い手に貢献している溝上拓郎さん、市内で水稲の作付を大規模に行って、昨日米の国際コンクールで金賞を受賞した永田政和さんが参加し、皆さんが農業を行うこととなったきっかけ、現場で行っている生産性を高めるための工夫や失敗談などが語られ、参加者は、とても興味深く聞き入っていました。

 

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