ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織でさがす > 秘書広報課 > 飛騨市・新港郷友好都市提携一周年記念事業「飛騨市・新港郷友好都市提携一周年記念式典」が行われました

飛騨市・新港郷友好都市提携一周年記念事業「飛騨市・新港郷友好都市提携一周年記念式典」が行われました

印刷用ページを表示する掲載日:2018年10月13日更新

【広報まちの話題】
◎飛騨市・新港郷友好都市提携一周年記念事業「飛騨市・新港郷友好都市提携一周年記念式典」が行われました
10月13日(土曜日)飛騨市文化交流センター

飛騨市・新港郷友好都市提携1周年記念事業「飛騨市・新港郷友好都市提携一周年記念式典」が10月13日、飛騨市文化交流センターで行われました。
 
この日は、午前中にまつり広場で「古川祭屋台曳き揃え」が行われ、会場に訪れた新港郷の皆さんや観光客らは、古川祭さながらの曳き揃えやからくり、獅子舞などを堪能しました。
 
その後、友好屋台村&mama me partyが行われている文化交流センターへ移動し、新港郷書道家の陳世憲さんによる書道パフォーマンスが披露され、縦横メートルの紙に古川祭保存会の駒さんの笛の演奏に合わせて書き上げました。

新港郷・飛騨市文化展覧会では、新港郷長、文教基金会董事長、奉天宮董事長、都竹市長により美術館でテープカットが行われ、新港郷からの伝統工芸品約71点が展示されました。(入場無料・10月28日(日曜日)まで開催)
 
飛騨市・新港郷友好都市提携一周年記念式典は飛騨市文化交流センターで行われ、都竹市長、林里長、陳会長のあいさつの後、飛騨市からは、江戸木遣り江戸木遣り保存会による「木遣り」と飛騨市消防団神岡方面隊梯子組による「梯子乗り」が披露されました。
 
新港郷からは、新港奉天宮の映像をバックにして、触れ太鼓「報馬仔」、楽舞「六侑舞」、獅子舞、道教の少年神「電音三太子」、媽祖の家来の巨大なな人形が歩く「千里眼」、「順風耳」など色鮮やかで見ていてとても楽しい伝統芸能が披露されました。
 
休憩をはさんで、神岡町藤橋会による能「藤橋」の上演や吉城高校・神岡高校生による台湾ホームステイの報告なども行われました。

1

 

2

 

3

Googleカレンダーに登録する<外部リンク>
Yahoo!カレンダーに登録する<外部リンク>

飛騨市の主な取り組み
  • 企業ステーションHida<外部リンク>
  • マイホームタウンひだ<外部リンク>
  • 飛騨市住むとこネット<外部リンク>