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新型コロナウイルス対応期の災害対応

印刷用ページを表示する掲載日:2020年4月29日更新

新型コロナウイルス対応期の災害対応については、通常の避難行動に加えて以下の項目を参考にしてださい。

1.洪水・土砂災害避難

・原則、垂直避難を基準とする。

2.大地震発生時

・状況に応じて指示する。

3.避難準備

・通常の携行品のほか、マスク、消毒液(ウェットティッシュ等)、石鹸、体温計を可能な限り携行する。

4.避難先

・可能な限り多くの避難所を開設し人を分散する。
・親戚や友人宅への避難する。

5.避難所

・各人の間隔を1メートル以上とり、隣同士の頭の位置を逆さにする。または、背中を向けて座る。
・体調不良者は、別の部屋(スペース)で避難をする。
・体調不良者との動線を区分する。

6.感染予防

・3密を作らない。
・手洗い、うがい、十分な換気、体温測定を行う。
・ドアノブ等の消毒を行う

 

災害対応

 

※新型コロナウイルス対応期の災害対応チラシは、こちらからダウンロードできます [PDFファイル/97KB]

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