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【高齢者の皆さまに知って欲しい】マスクの夏 熱中症にご用心

印刷用ページを表示する掲載日:2020年6月1日更新

夏場のマスク、熱中症に気を付けましょう! 

 6月の梅雨時期から8月にかけて高温多湿となる気候下でのマスク装着は、ジメジメと気持ち
 悪く、より息苦しさを感じます。

 新型コロナ感染対策のためマスク装着が日常化している今、夏場のマスク装着は「体に熱が
 こもる」「喉の渇きを感じにくい」など、例年よりも熱中症の危険が高まります。

 熱中症患者の約半数は65歳以上の方々といわれており、早めの対策が重要です。
 これからの季節盛んになる、畑仕事や散歩、軽スポーツ、井戸端会議などは新しい生活様式
 を取り入れ、日々の暮らしを工夫していく必要があります。

 コロナと共に生きるマスクの夏、特に高齢者の皆さまは熱中症にご用心ください。

熱中症にご用心

  ※チラシのダウンロードはこちらから※
   マスクの夏 熱中症にご用心! [PDFファイル/782KB]

 

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