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新型コロナウイルス陽性と診断された場合の対応について

印刷用ページを表示する掲載日:2022年9月30日更新

令和4年9月26日から新型コロナウイルス感染症患者の届出対象が限定されました

これまで新型コロナウイルス感染症の陽性とされた方はすべて医師による発生届の対象とされていましたが、令和4年9月26日以降は下記のとおりとなります。

(1) 発生届の対象となる方

  • 65歳以上の方
  • 入院を要する方
  • 重症化リスクがあり、かつ、新型コロナ治療薬の投与が必要な方 または
  • 重症化リスクがあり、かつ、新型コロナ罹患により新たに酸素投与が必要な方
  • 妊娠されている方

(2) 発生届の対象とならない方

  • (1)のいずれにも当てはまらない方
    届出対象外の方については、岐阜県陽性者健康フォローアップセンターが、療養中の各種相談や、宿泊療養施設への入所や療養支援品の配送などの支援を実施します。
    支援を実施するため、岐阜県内の医療機関で陽性と判明した方については医療機関から、医療機関以外で陽性と判明した方についてはご自身で、岐阜県陽性者健康フォローアップセンターへの登録をお願いしています。

▼詳しくは 県のホームぺージをご覧ください。
新型コロナウイルス陽性と診断された場合の対応について - 岐阜県公式ホームページ(感染症対策推進課)<外部リンク>


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