「森の国・木の街」づくり宣言
印刷用ページを表示する掲載日:2026年4月17日更新
『森の国・木の街』づくり宣言 岐阜県内市町村で飛騨市が初!
趣旨
この宣言は、林野庁が自治体・企業等へ参画を呼びかけているもので、建築物の木造化や木材利用効果の見える化を通じて、森林資源の循環利用を進め、地球温暖化の防止や地域の活性化などを目指すものです。
宣言内容
- 地域材を活用した木材製品などを積極的に推進し、木材利用を通じて地域の持続可能な発展に貢献
- 木材利用の促進に当たっては、SHK制度(温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度)などを積極的に活用し、地域の関係者と連携して、木材利用の効果を“見える化
参画日
4月17日(金曜日)
林野庁ホームページ(森の国・木の街宣言)
詳細は林野庁ホームページ「森の国・木の街宣言<外部リンク>」からご覧いただけます。
その他
飛騨市役所では飛騨市産木材を使用した什器を住民窓口に設置するなど、木材利用の積極的な活用に取り組んでいます。




