飛騨市文化交流センターでの思い出募集!
飛騨市文化交流センターは今年6月に開館20周年を迎えます
飛騨市文化交流センターは、おかげさまで開館20周年を迎えます。
音楽や芸術をはじめとする多彩な文化活動を通じて、人と人がつながり、新たな出会いや創造が生まれる場として歩んできた20年。
記念すべきこの節目の年には、感謝の気持ちを込めて多彩な記念事業を企画し、これからも皆さまと共に歩んでいく機会を広げていきます。
あなたの思い出を聞かせてください
あなたの飛騨市文化交流センターでの思い出を聞かせてください。
飛騨市文化交流センターで見たこと、聞いたこと、参加したこと、発表したこと、どのようなことでもぜひ聞かせてください。
いただいた思い出は、ホームページや文化交流センターで紹介させていただきます。

応募方法
応募フォーム<外部リンク>または飛騨市文化交流センターに設置している用紙から応募ください。
募集期間:4月1日(水曜日)~令和9年2月28日(日曜日)
集まった思い出(随時更新予定)
開館20周年記念 ロゴマーク

コンセプト
建物の特徴である屋根と回廊を背景に、「20」は特に力を入れてきた音楽活動を表すため、ヘ音記号とト音記号をモチーフに描きました。武満徹が飛騨市(旧古川町)のために作曲しホールの名前の由来にもなっている「スピリットガーデン(精霊の庭)」をイメージした緑を基調に、文化と交流の広がりを表現した20周年記念ロゴです。
音符や人のモチーフがにぎわいとつながりを象徴し、これまでの歩みへの感謝と、これからも地域に根ざした文化交流の拠点であり続ける願いを込めています。


