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令和版神岡のまちづくり検討会議から提言書が提出されました

印刷用ページを表示する掲載日:2021年2月26日更新
都竹市長に提言書を手渡す安江座長(中)と藤田副座長(左)
 飛騨市では、平成30年度に神岡町の若手有志により「神岡の街づくりを考える会」が発足され、これからの神岡のまちづくりについて議論が交わされました。

 その後、令和元年9月、市に対して「神岡の魅力を発信するために」と題した提言書が提出されました。

 市ではこれを受け、多岐にわたる提言書の内容についてさらに一歩踏み込んだ検討作業を進め、「夢を語る場」からさらに「実践する場」とし、より魅力ある神岡のまちづくりの推進のため、今年度「令和版神岡のまちづくり検討会議を設置しました。

 同会議では、これまでも飛騨市と関りのある富山大学都市デザイン学部の安江健一准教授を座長に置き、昨年7月~今年1月にかけ計8回の会議を開催し、この度提言書(検討結果報告)を作成されました。

 そしてこの程、安江座長と副座長で「神岡の街づくりを考える会」の藤田栄代表から都竹市長に提言書が手渡されました。

 市ではこれを受け、担当部署で状況確認、情報共有を行いながら、施設等の利活用を検討していきたいと考えています。

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