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「はたちの献血」キャンペーン

印刷用ページを表示する掲載日:2026年1月1日更新

令和8年「はたちの献血」キャンペーン

厚生労働省、都道府県および日本赤十字血液センターの共同主催によりキャンペーンが実施されます。献血者が減少しがちな冬期においても安全な血液製剤を安定的に確保するため、二十歳のつどい(旧成人式)を迎える「はたち」の若者を中心に、広く県民各層に献血に関する理解と協力を求めるとともに、特に献血Webサービス「ラブラッド」の会員数の増加および複数回献血の推進を図ることを目的としています。

期間

令和8年1月1日(木曜日)~2月28日(土曜日)までの2か月間

キャッチフレーズ

「誰かの今をつないでいく。はたちの献血」

飛騨市の献血バス

12月から3月までは飛騨市へは献血バスが来ませんが、4月からは献血バスがやって来る予定です。日程や会場については、後日市ホームページや広報誌等でお知らせしますので、ご協力をお願いします。

なお、県内の献血バスの運行予定は、献血バス運行スケジュール<外部リンク>のホームページから検索しご利用ください。

県内で献血できる場所

献血ルーム 所在地
あかなべ献血ルーム 岐阜市茜部中島2-10(岐阜県赤十字血液センター内)
岐阜献血ルームアクティブG 岐阜市橋本町1-10-1 アクティブG2階

 

<外部リンク>