7月18日から8月30日に開催する展覧会 栃木県真岡市所蔵久保コレクション「久保貞次郎とは何者だったのか?」関連イベントとして、ワークショップ「テンペラ画を描いてみよう!」を開催します。
テンペラ画は、ルネッサンス期のイタリアの宗教画で多く用いられた技法です。金箔を貼ったはがきサイズのパネルに玉子を溶いた絵の具で好きなものを描いてみましょう。テンペラ画を描きながら中世ヨーロッパにタイムスリップ!
ぜひご参加ください。
8月2日(日曜日)
10時00分~16時00分
古川郷土民芸会館 工房(飛騨市美術館となり)
どなたでも(小学4年生以下は要保護者同伴)
15名
※応募が多い場合は抽選となります
※結果は はがきでお知らせします
500円
高城 ちひろ氏(画家)
エプロン・昼食・水筒
※描きたいものがある方は画像などをお持ちください
申込フォーム<外部リンク>のほか、飛騨市美術館へ電話、または郵送、ファクスにてお申し込みください。
〒509-4221 飛騨市古川町若宮2-1-58 飛騨市美術館ワークショップ担当
電話番号:0577-73-3288
ファクス番号:0577-73-5003
7月22日(水曜日)

久保コレクション展関連イベント「テンペラ画を描いてみよう!」チラシ [PDFファイル/3.87MB]
飛騨市美術館・古川郷土民芸会館
〒509-4221 飛騨市古川町若宮2-1-58
電話番号:0577-73-3288
ファクス番号:0577-73-5003