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薬草フェスティバル

印刷用ページを表示する 掲載日:2026年2月9日更新

飛騨市では、薬草普及を目的としたイベント「薬草フェスティバル」を毎年開催しています。

第1回は2015年に「飛騨市薬草フェスティバル」としてスタートし、薬草に触れる機会、関係者同士が交流する機会を提供してきました。第9回の2024年には「全国薬草フェスティバルinひだ」に名称を変更し、全国から出店者、来場者を募るイベントとして規模を拡大しました。2025年の薬草フェスティバルでは、「健康生活」をテーマに122団体が出店、2日間で全国から2,500名が来場しました。

フェスティバルでは薬草に関連したワークショップ、フィールドワーク、講座、商品販売、飲食提供、展示など多様なイベントが行われ、参加者同士の交流を通して、薬草の魅力をたっぷり感じるられる薬草好きにはたまらない内容となっています。スタンプラリーなども開催され、親子連れや薬草初心者からマニアまでさまざまな人に参加していただいています。

≪参考≫

全国薬草フェスティバル in ひだ(2025年チラシ) [PDFファイル/9.71MB]

 

薬草フェスティバル会場の様子

▲薬草肩たたき棒づくり

薬草かるた大会写真

▲薬草かるた大会

薬草講演会写真
▲講演会

物販写真

▲関連商品の販売

料理教室

▲薬草料理教室

ワークショップ写真

▲親子で楽しむワークショップ

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