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よくあるお問い合わせ
よくあるお問い合わせ
Q. 薬草について学ぶ場はありますか
A. 飛騨古川駅より徒歩7分にある薬草体験施設「ひだ森のめぐみ」では、薬草体験、薬草商品の販売、鉢植えの薬草や生薬標本の展示、関連書籍の展示などを行っており、薬草に関する情報を入手することができます。飛騨市図書館には薬草本を集めたコーナーが設置されています。また、市では定期的に勉強会や体験イベントを開催していますので、気軽にご参加ください。
Q. イベント等の最新情報はどこで入手できますか
A. 本ホームページの他、インスタグラム、フェイスブックの新着情報をご確認ください。紙のチラシは、ひだ森のめぐみや飛騨市役所まちづくり観光課で配布しています。
Q. 薬草の苗や種を入手できますか
A. 市役所で毎年春頃にメナモミの種を配布しています(市民限定)。また、ひだ森のめぐみでは各種薬草苗や種の販売を行っています。
Q. 乾燥薬草を購入できますか
A. ひだ森のめぐみ、飛騨産直市そやな、三寺めぐり朝市、障がい者自立支援施設憩の家(ヨモギのみ)等で販売しています。詳しくは各施設にお問い合わせください。
Q. ひだ森のめぐみに駐車場はありますか
A. 施設の駐車場はありません。飛騨市役所前駐車場か、飛騨古川駅東駐車場をご利用ください。
Q. 飛騨市の薬草に関する取り組みについて知りたいです
A. 飛騨市の取り組みについては、令和6年発行の書籍「薬草を食べる人々~北アルプスが生んだ薬箱のまち・飛騨(世界文化社)」で、過去の経緯も含めて広く紹介されています。また、SNSやホームページでも情報発信を行っています。不明な点は市役所のまちづくり観光課までお問い合わせください。
