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工房すなか

印刷用ページを表示する 掲載日:2026年3月12日更新

工房すなか

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基本情報

プロフィール

飛騨河合で、自然とともに暮らしています。田畑を耕し、季節ごとに山へ入り、山菜やキノコを採取しながら、飛騨の自然の保護・保全活動やガイドも行っています。冬期には、自ら育て収穫したお米や農産物、木の実や野草を使い、昔ながらの製法でお餅をつくり、販売しています。

ホームページ・SNS

ホームページ_工房すなか<外部リンク>

インスタグラム_sunaca2150<外部リンク>

連絡先

email:snaca2150.hidakawai★yk.commufa.jp

※メールを送信するときは★を@(アットマーク)に変えてください

提供プログラム

畑と山のあいだで出会う 薬草おさんぽ

工房すなか代表・かめちゃんのマイフィールドを一緒に歩きながら、季節の薬草を探すお散歩体験です。実際に足を止め、香りや形を観察しながら、「これはどんな植物?」「どう使われてきたの?」を、暮らしの視点でご案内します。
この体験では、“薬草=特別なもの”ではなく、野菜のように日常で食べ、取り入れてきたリアルな話を聞けるのが特徴です。見て、触れて、必要な分だけ収穫。正しい薬草の摘み方や、間違えやすい毒草との見分け方も丁寧にお伝えします。
お散歩のあとは、薬草ティータイム。自然の中で、ほっと一息つく時間をお楽しみください。

料金:5,000円/人、所要時間:約120分、人数:2~6名、実施時期:4~10月