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所得額一覧

印刷用ページを表示する掲載日:2022年8月8日更新

児童手当で扱う所得は以下の所得です。

  • 総所得金額(給与所得、事業所得、不動産所得、利子所得、総合配当所得、一時所得、雑所得、総合譲渡所得の合計)
  • 退職所得(総合課税のみ)
  • 山林所得
  • 土地等に係る事業所得等
  • 分離長期、短期譲渡所得(特別控除適用後)
  • 先物取引に係る雑所得等(先物繰越損失額運用後)
  • 条約適用利子等の金額
  • 条約適用配当等の金額

控除額一覧

 
控除の種類控除額
勤労学生控除27万円
寡婦控除27万円
ひとり親控除35万円
障害者控除1人につき27万円
特別障害者控除1人につき40万円
雑損・医療費・小規模企業共済等掛金控除控除相当額

上記の控除のほか、一律8万円の控除と、給与所得または年金所得を有する方はさらに10万円を上限にした控除があります(給与所得と年金所得を合わせて10万円未満の場合はその金額を控除)。

所得額 控除額 8万円 児童手当で扱う所得


飛騨市の主な取り組み
  • 企業ステーションHida<外部リンク>
  • 飛騨市住むとこネット<外部リンク>