令和8年度任意予防接種費助成
任意予防接種とは、予防接種法に定められていない予防接種や定期接種の年齢枠からはずれて接種するもので、個人予防として自らの意思と責任で接種を行うものをいいます。 任意の予防接種を受けて健康被害が生じた時は、独立行政法人医薬品医療機器総合機構法に基づく救済の対象となります。
おたふくかぜワクチン
| 対象者 | 飛騨市に住民票がある、満1歳から中学3年生まで |
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| 助成回数 | 1生涯につき1回 |
| 助成上限額 | 2,700円 |
| 手続き方法 |
接種時におたふくかぜ用飛騨市任意予防接種費助成券が必要です。 窓口申請時の持ち物:母子健康手帳、マイナンバーカード等接種者本人について確認できるもの |
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オンライン申請フォーム |
申請フォーム<外部リンク> |
| 窓口での受付時間 | 9時00分~16時30分(土曜日・日曜日・年末年始・国民の祝日(休日)を除く) |
成人肺炎球菌ワクチン
| 対象者 |
接種日において飛騨市に住民票がある ※ただし、過去に成人肺炎球菌ワクチン定期接種を受けた方は除く |
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|---|---|---|
| 助成回数 | 1生涯につき1回 | |
| 助成上限額 | 5,500円 | |
| 手続き方法 |
接種時に飛騨市成人肺炎球菌ワクチン予防接種費助成券が必要です。 持ち物:運転免許証、マイナンバーカード等接種者本人について確認できるもの |
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| 窓口での受付時間 | 9時00分~16時30分(土曜日・日曜日・年末年始・国民の祝日(休日)を除く) | |
風しんワクチン
| 対象者 | 接種日において飛騨市に住民票がある
ア)妊娠を希望する女性もしくはその夫および同居人で、風しん抗体価が基準値(HI法にて抗体価16倍または同程度)以下の方 |
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|---|---|---|
| 助成回数 | 1生涯につき1回 | |
| 助成上限額 | 8,000円 | |
| 手続き方法 |
接種時に飛騨市風しん予防接種費助成券が必要です。 <窓口申請時の持ち物> |
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オンライン申請フォーム |
申請フォーム<外部リンク> | |
| 窓口での受付時間 | 9時00分~16時30分(土曜日・日曜日・年末年始・国民の祝日(休日)を除く) | |
帯状疱疹ワクチン
| 対象者 |
接種日において飛騨市に住民票がある |
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| 助成回数 |
(1)乾燥弱毒生水痘ワクチン『水痘ワクチン』:1回 (2)乾燥組換え帯状疱疹ワクチン『シングリックス』:2回 ※1生涯で(1)もしくは(2)の接種どちらか1回(シングリックスは2回)のみ |
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| 助成上限額 |
1.乾燥弱毒生水痘ワクチン『水痘ワクチン』:4,000円 |
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| 手続き方法 |
接種時に飛騨市帯状疱疹ワクチン予防接種費助成券が必要です。 窓口申請時の持ち物:運転免許証、マイナンバーカード等接種者本人について確認できるもの |
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オンライン申請フォーム |
申請フォーム<外部リンク> | |
| 窓口での受付時間 | 9時00分~16時30分(土曜日・日曜日・年末年始・国民の祝日(休日)を除く) | |
季節性インフルエンザワクチン
| 対象者 |
接種日において飛騨市に住民票がある ア)小児(接種日時点で生後6か月~18歳(高校生3年生相当)) |
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|---|---|---|---|---|
| 助成回数 |
接種日時点で(下記の接種方法のいずれか) <弱毒生インフルエンザワクチン(フルミスト®)(鼻腔に噴霧)> ※年度毎に助成があります |
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| 助成上限額 | 詳細は9月下旬に掲載します | |||
| 助成となる接種期間 | 令和8年10月1日~令和9年1月31日 | |||
| 手続き方法 |
接種時にインフルエンザ用飛騨市任意予防接種費助成券が必要です。 窓口申請時の持ち物:(妊婦)母子健康手帳もしくは妊娠証明書 (小児)母子健康手帳もしくは本人確認ができるもの(マイナンバーカード等) |
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| オンライン申請フォーム | 詳細は9月下旬に掲載します | |||
| 申請受付期間 | 詳細は9月下旬に掲載します | |||
| 窓口での受付時間 | 9時00分~16時30分(土曜日・日曜日・年末年始・国民の祝日(休日)を除く) | |||
| 委託医療機関 |
詳細は9月下旬に掲載します |
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