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「東海アンサンブルコンテスト」、「中部日本個人・重奏コンテスト本大会」県代表の市内中学生が激励を受けました

印刷用ページを表示する掲載日:2026年2月16日更新

2月10日(火曜日)市役所(教育長室)

東海大会および中部大会に出場する飛騨ジュニアウインドオーケストラ(古川中学校、神岡中学校吹奏楽部)に所属する市内中学生6人が下出教育長から激励を受けました。

県大会は1月に可児市で開かれ、打楽器六重奏で『ヴォルケーノ・タワー』を演奏して金賞を獲得し、2月14日に長野県で開かれる東海大会および3月28日に滋賀県で開かれる中部大会に出場します。

激励会では代表の井下晴仁さんが「保護者や他のチームのメンバー、トラックやバスを運転してくださる人たちのおかげで演奏ができている。感謝の気持ちと音楽を全力で楽しむ気持ちを持って大会に挑みたい」と抱負を述べました。

下出教育長は「感謝の気持ち等、色々な思いが演奏の表現にもつながると思います。素敵な演奏をみんなで創ってください。心から応援しています」と激励の言葉を送りました。

当日の様子

「東海アンサンブルコンテスト」、「中部日本個人・重奏コンテスト本大会」県代表の市内中学生が激励を受けました
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