この募集内容は「市民の掲示板」による情報発信です。
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世界は想像以上に残酷だと思うときがある。でも、想像以上に人はどんな時でも生き抜く力を思っている。自分らしく生きる。ありのままに生きる。ともに生きる。生きるには一言で伝えられないほどの深い意味を持っています。辛い経験や困難を乗り越えてきた当事者の声。その声を届けたい。
そしてその生きるを支え、寄り添う支援があることを知ってほしい。この講演会が誰もがどんな時にも寄り添える、そんな社会を作るきっかけとなりますように…
精神科医の益田大輔先生、ひだ在宅クリニック院長駒屋憲一先生、ヨガインストラクター・乳がんサバイバー高橋絵麻さん、能登半島地震で妻子含め9名の親族を亡くされた、元石川県警警察官の大間圭介さんがご登壇されます。
プレゼンでは三井と益田先生でがん患者支援についての課題などをトークセッション。
第一部は高橋絵麻さん、駒屋憲一先生、大間圭介さん(ギター弾き語りあり)の順に講演をしていただきます。
第二部では登壇者全員にてトークセッションを予定しています。
※この講演会の収益の一部は能登半島地震義援金として寄付させて頂くチャリティとなっています
10月11日(日曜日) 13時30分~16時10分
高山市民文化会館 小ホール
1000円
※当日現地精算
※学生無料
300名
チケット取り置きフォーム<外部リンク>または電話からお申し込みください
電話:代表三井 090-7697-3783
高山市民文化会館にてチケット販売中!
※チケットは枠があれば当日受付でも購入可能です
当日まで
がんサークルOwls 代表 三井祐子
電話:090-7697-3783
メールアドレス:yu.mu.pu.1014★docomo.ne.jp
※★を@に変えて送信ください
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