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飛騨市の職員採用試験の特徴

印刷用ページを表示する掲載日:2023年5月30日更新

職員採用を強化するため、色んな制約を外し、全国どこからでもどんな方でもチャレンジしやすい採用制度にしました。

職員採用試験にSPI3を導入!

法律の知識などを問う従来の「公務員試験対策」は不要です。
SPI3は、10日間程度の試験日程から都合の良い日時・会場が選択可能であり、受験しやすくなっています。

◆SPI3とは
民間企業の入社試験で多数採用されている「SPI3(総合能力試験)」。個人の基本的な資質を「基礎能力」や「性格」から測定することにより、未経験の職務への適応のしやすさや将来の成功度を総合的に判断できます。試験内容は、仕事をこなすうえでの正確性や迅速性を測ることに重点が置かれているため、従来の知識重視の内容から現場能力重視の内容へと大きく変更されることになります。

SPI3ホームページ<外部リンク>

※テストセンター方式:所定の会場で監督者の監督のもと受検する方法です。テストセンター会場はSPI3を提供するリクルートマネジメントソリューションズが運営しており、2種類の会場を用意しています。
 
​※リアル会場:全国主要都市に設置された会場へ来場し、対面の監督のもと受検する会場 オンライン会場:自宅などでパソコンを用意し、オンラインで監督者と接続し受検する会場

人物本位で採用

面接やインターンシップなどを通して、一人ひとりの個性を直接感じ取り、飛騨市職員としてどのように活躍していただけるかを丁寧に見極めています。

社会人枠は60歳以下まで応募可能

採用試験の年齢制限を事実上撤廃しており、60歳以下まで受験可能です。

市役所以外でも説明会を開催

市内の開催だけでなく、民間企業と同様に合同説明会にも参加します。
民間企業志向の人にも、積極的に飛騨市の魅力をアピールします。
興味のある方はぜひご参加ください。