ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 文化振興課 > 神岡城でパネル展「知られざる神岡の縄文」

神岡城でパネル展「知られざる神岡の縄文」

印刷用ページを表示する掲載日:2026年3月31日更新

知られざる神岡の縄文を紹介

神岡城パネル展「知られざる神岡の縄文」

神岡城で神岡の縄文に関するパネル展示を開催します。
令和8年3月に宮川町で出土した縄文時代の石棒類が「飛騨市の石棒や縄文土器が国の重要文化財に決定!」し、指定される見込みとなり、注目を集めています。
これらのイメージが強い「飛騨の縄文」ですが、実は、神岡町にも多くの縄文時代の遺跡や魅力的な資料が眠っています

神岡に隠れた知られざる縄文の文化財の魅力をご紹介します。
2階には本物の縄文土器や石器を展示しています。
令和4年にリニューアルした神岡城の展示と合わせて、ぜひご覧ください。

期間

4月1日(水曜日)~11月30日(月曜日)

開館時間

9時00分~ 16時30分(16時15分最終入館)​

会場

神岡城(高原郷土館 内)
飛騨市神岡町城ヶ丘1

入館料

高原郷土館入館料(一般200円、高校生以下無料)

 

R8神岡城パネル展チラシ

「知られざる神岡の縄文」神岡城パネル展チラシ [PDFファイル/3.29MB]

Adobe Reader<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)